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[C8] おつかれさま

盛況でござんしたね よーやりましたね
ほかのお友達も次回に来たいともうしております
  • 2011-06-27 20:22
  • あこ
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  • 編集

[C7] No title

昨夜はどうもお疲れ様でした。
面白い企画であった。次回も期待しています。

[C6] No title

仁科さん

メールも拝見いたしました。大丈夫です。よろしくおねがいします。

[C5] No title

文学フリマでお誘いを頂いた仁科です。

とても面白そうで雰囲気もいい企画ですので、ぜひ第0回目に参加したいと思います。
二人で参加します。よろしくお願いします。
  • 2011-06-19 14:34
  • 仁科 繊
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[C4] No title

みゆさん

こちらこそ、はじめまして
ありがとうございます。

[C3] No title

はじめまして
とってもステキな読書会ですね。
ゼヒゼヒ参加させてください。

よろしくお願いします。
  • 2011-06-17 23:09
  • みゆ
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[C2] No title

mixiではありがとうございます。

さっそくのエントリーも心よりありがとうございます。

カヤバ珈琲には予約を済ませましたので、当日はゆっくりと楽しみましょう。いいところです。

[C1]

mixiでお世話になっています。累華です。
この企画とても魅力的なので、是非参加したいと思います。
  • 2011-06-13 00:58
  • 累華
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6/23(木) 【第0回】 書生カフェ事始

旧平櫛田中邸やカヤバ珈琲 趣ある建物が並ぶ谷中の町で、21世の書生と女学生のための、文学カフェを開きます。

旧平櫛田中邸@谷中

上野の西北、東京大学と東京芸術大学のあいだに
谷中・根津・千駄木の頭文字から谷根千と呼ばれる街があります
下町情緒色濃く残り
夏目漱石、森鴎外、永井荷風、川端康成らとの縁も深く
おおくの文学者に愛された街
竹久夢二美術館や東京芸術大学があちらこちらにあって
アートの色彩も楽しめる街


谷根千に本好きがふらっと集まれるオープンな場をつくります
舞台は谷中界隈のカフェ
コンセプトは「書生」


活動内容予定
:誰でも自由に来て、自由に人と話せて、自由に居られる空間(読み開き)の場を作る。――文学を愛好する人は多く、好きな作家も人それぞれ。熱く語れる分野もあれば、まったく不知の分野もある。「書生カフェ」ではそういった垣根を越え、文学を様々な違った角度から楽しめる場を設けたいとおもいます。
:誰でも文学に関連する「企画」を言いだして、誰でもそれに参加できる。--ただの受け手であってもよし、発信者になってもよし。メンバーの誰もが思いついた企画を言いだして、実行に移せる場を持ちたいと思います。たとえば、文芸茶会や谷中散歩など。回を重ねたら、さらに谷中や東京藝大のアート団体とリンクし、活動の場を広げて行きましょう。

活動方針
:「書生」という言葉は、谷根千によく似合います。「谷中書生カフェ」は洋の東西を問わず、古典的な作品と教養を楽しんでいく空間を目指します。――文芸部や文学部のゼミが街のなかへと飛び出したインカレ的なグループを最初の土台にしたいと考えています。


この企画、まだまだ詳細が決まっているわけではありません。どんな企画にしたらおもしろいか、どんな風に運営したらいろいろな人に集まってもらえるのか、知恵と力を貸してくれる方を求めています。もちろん、この場に来ていてくれるだけでも、大きな助けです。

今後の活動の説明やアイディアのシェアなどをしていきたいので、さっそく第0回を開催します。谷中の町の雰囲気のなかで本について語ることの楽しさを味わってください。

今後は、第4木曜日の夜にカヤバ珈琲など谷中のカフェを舞台に開催していきたいと考えています。前半で課題本の読書会をして、後半はカフェでお話をできればと思っています。--ちなみに、第0回のお題本は谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」にいたします。


【第0回】 書生カフェ事始:谷中の街で本を読む


日時:6月23日 19:30-21:30

場所カヤバ珈琲 @谷中

参加費:無料 飲食の実費は負担していただきます。

テーマ:カフェの舞台になる谷中の街を楽しんでもらうこと。谷中の町をすこし散歩してみましょう。寺社や古民家を案内します。カヤバ珈琲で一服しましょう。珈琲もお酒もあるお店です。
――話のタネに、谷崎潤一郎「陰翳礼讃」を用意します。読んできてもよし、話してもよし、聞くだけでもよし。まずは、代表が一席話をいたします。

代表は男性ですが、知人の女性が手伝いをしてくれます。男女に偏らない運営をいたしますので、ご安心ください。

19:30にカヤバ珈琲に来てくださればけっこうです。代表はそれ以前から谷中入りしておりますので、いちど19:00にカヤバ珈琲に来てくだされば、谷中界隈の夕暮れ散歩をいたしましょう。

参加の希望をしてくださる方は、このブログにコメントを寄せてください。カフェに予約を入れる関係で19日にいったんしめさせていただきます。それ以降でも希望は随時配慮いたしますので、お気軽にコメントをください。

詳細が変更した際など、リマインダーを送付したいので、連絡先をいただけると助かります。ブログコメントに添付するのが不安な場合は、遠慮なくおっしゃってください。下記コメント欄の管理人のコメントにはgmailのアドレスをいれてありますので、こちらもご利用ください。twitterやmixiなどを通じても受け付けます。

昭和のカヤバ いまも外観はかわりません

いまのカヤバ珈琲の内装

写真は「たいとう歴史都市研究会」からお借りしています。不都合な点があれば早急に対処いたします。
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[C8] おつかれさま

盛況でござんしたね よーやりましたね
ほかのお友達も次回に来たいともうしております
  • 2011-06-27 20:22
  • あこ
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[C7] No title

昨夜はどうもお疲れ様でした。
面白い企画であった。次回も期待しています。

[C6] No title

仁科さん

メールも拝見いたしました。大丈夫です。よろしくおねがいします。

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文学フリマでお誘いを頂いた仁科です。

とても面白そうで雰囲気もいい企画ですので、ぜひ第0回目に参加したいと思います。
二人で参加します。よろしくお願いします。
  • 2011-06-19 14:34
  • 仁科 繊
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みゆさん

こちらこそ、はじめまして
ありがとうございます。

[C3] No title

はじめまして
とってもステキな読書会ですね。
ゼヒゼヒ参加させてください。

よろしくお願いします。
  • 2011-06-17 23:09
  • みゆ
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[C2] No title

mixiではありがとうございます。

さっそくのエントリーも心よりありがとうございます。

カヤバ珈琲には予約を済ませましたので、当日はゆっくりと楽しみましょう。いいところです。

[C1]

mixiでお世話になっています。累華です。
この企画とても魅力的なので、是非参加したいと思います。
  • 2011-06-13 00:58
  • 累華
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Author:ねぎ
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